
初期費用の少ない不動産会社で、
お部屋を探しませんか?
当社は無駄なオプションを省くことで
初期費用を抑えました!

内訳(2022年7月時点)
<当社>初回保証料25,000円、火災保険料 13,000円~、仲介手数料 55,000円(家賃1.1ヶ月分)、鍵交換費用 15,400円~
<E 社>初回保証料25,000円、火災保険料 22,000円~、仲介手数料 55,000円(家賃1.1ヶ月分)、鍵交換費用 19,800円~
※24時間(入居者)サポート・火災保険等は2年毎の相場 ※保証料は別途、1年毎の更新料や月額保証料(賃料総額の数%)が必要になる場合あり ※お部屋の広さによって金額が変動します ※別途前家賃・敷金(またはルームクリーニング費用)などが必要になります
基本費用もリーズナブル
契約に必要な「3大費用」もお客様に寄り添った価格設定!シンプルなプランで新生活を応援します。



※設定:家賃5万円の賃貸契約
<初回保証委託料>フジハウジング(当社)・A社・E社25,000円(賃料総額の50%)/B社22,000円(固定)/C社50,000円(賃料総額の100%)/D社40,000円(賃料総額の80%)
<鍵交換費用>フジハウジング(当社)15,400円~/A社・C社16,500円~/B社・E社19,800円~/D社22,000円~
<火災保険料>フジハウジング(当社)13,000円~/A社・D社20,000円~/B社18,000円~/C社15,000円~/E社22,000円~
<仲介手数料>各社同じ
賃貸のオプションありすぎ問題
賃貸の初期費用には、室内消毒、24時間サポート、消火器や消臭コートなど、さまざまなオプションが上乗せされがちです。問題は、それらが本当に必要かどうかを説明されないまま、半ばセットのように見せられている点です。
見積書が出たら、まず「絶対に必須の費用」と「任意のサービス」を分けて確認しましょう。不要なオプションは遠慮せず外してよく、代替できるもの(自分で手配できる火災保険や、加入義務のないサポートパックなど)は契約前に相談することが大切です。
初期費用の総額だけでなく、中身の内訳を細かく見ることで、「気づいたら数十万円」という失敗を防げます。内容を理解したうえで、納得できる初期費用で契約することが重要です。
こういった不動産業界の拝金主義に陥らず、当社管理物件では、必要最低限のシンプルなプランをご提案するようにしております。
なぜ他社よりリーズナブル?
私たちは、不動産を通じて「快適な住環境・まちづくり」を推進し、より良い暮らしをして頂くためのお手伝いをしたいと考えます。
その手段のひとつとして、お客様に寄り添ったシンプルなプランを作りました。ご契約時に必要な諸費用(火災保険料や鍵交換費用等)も他社に比べてリーズナブルに設定しています。
サービスの質を落とさず、これらが実現できるのは 当社と他社の経営手法に大きな違いがあるからです。
当社は自社ブランド・自社ビルで運営しているため、他社のようなフランチャイズ料や事務所賃料などのムダ経費がありません。独自ブランド「すまいの相談窓口」や「久喜賃貸ナビ」を展開し、多くのお客様に賃貸物件をお届けしてきました。
地域密着で久喜市エリアに特化しているので、全国規模の広告やテレビCMも不要です。
こういった当社独自の戦略と営業努力で、お客様に寄り添ったサービスを今後も実現していきますので、応援いただけましたら幸いです。(社長より)

